2007.03.25
ドタバタな最後。
いよいよ、明日出発です。
みなさんと、次にお会いできる日は、まったく想像がつかないわけですが、この最後の日を今は・・・
やっべぇえええええええ!!
引越しの準備おわってねぇーーー!!!
アーーーーーーーーーーーーーッ!!!!!
と、大変、感傷に浸っているワケであります。
先日ワタクシなんかのために、わざわざ「おがたまたろう」様が開いてくださったラジオ特番にも、当日3時間も遅刻するわで、ほんと、生きててごめんなさい、生まれてきてごめんなさい。
でも、暖かいミナサマに、あのように送りだされてワタシは幸せ者であります。
本当にありがとうございました!
とりあえず、最後の一区切りとなります、今日のこのブログを、時間に追われながら焦って書いております。
ほんと、最後までこんなんでスンマセン。
ネタ女は一度出家いたします。
みなさんには、これからも良い風が吹き、良い航海になることを心より願っております。
それでは、またw
P.S
ソラシドはmixiもやっているのですが、最近大航海の方たちに、なぜか発見されはじめました。
mixiの話は商会の方と近しい人にしか言った記憶がなかったのですが、わたしのネタ臭さが、どうやら文章にでているらしいので、見つけやすいそうです。
日記という形式で更新するのはこれからmixiだけになるのですが、もちろんリアル事しか書いておりませんが、それだけでも構わないという方はどうぞそちらを閲覧ください。
苗字は「一休」名前は「さん」でドコかにいます。
みなさんと、次にお会いできる日は、まったく想像がつかないわけですが、この最後の日を今は・・・
やっべぇえええええええ!!
引越しの準備おわってねぇーーー!!!
アーーーーーーーーーーーーーッ!!!!!
と、大変、感傷に浸っているワケであります。
先日ワタクシなんかのために、わざわざ「おがたまたろう」様が開いてくださったラジオ特番にも、当日3時間も遅刻するわで、ほんと、生きててごめんなさい、生まれてきてごめんなさい。
でも、暖かいミナサマに、あのように送りだされてワタシは幸せ者であります。
本当にありがとうございました!
とりあえず、最後の一区切りとなります、今日のこのブログを、時間に追われながら焦って書いております。
ほんと、最後までこんなんでスンマセン。
ネタ女は一度出家いたします。
みなさんには、これからも良い風が吹き、良い航海になることを心より願っております。
それでは、またw
P.S
ソラシドはmixiもやっているのですが、最近大航海の方たちに、なぜか発見されはじめました。
mixiの話は商会の方と近しい人にしか言った記憶がなかったのですが、わたしのネタ臭さが、どうやら文章にでているらしいので、見つけやすいそうです。
日記という形式で更新するのはこれからmixiだけになるのですが、もちろんリアル事しか書いておりませんが、それだけでも構わないという方はどうぞそちらを閲覧ください。
苗字は「一休」名前は「さん」でドコかにいます。
2007.03.21
ソラシド船長と船員!
どこまでも続く果てしない海は、今日も穏やか。
天候は晴れ。
いつものように、マッタリとその海の上を漂流する、ソラシド船長と船員達がおりました・・・。
とある街にフラリと立ち寄ったときに、ソラシド船長は街の商人に、突然こんなことを言われました。

もちろんこんなことを言われた船長は、いつものごとく鼻高々、意気揚々と船に戻り、さっそく船員達に自慢したのでありました。
ソラシド「というわけだ(゚∀゚)!!わかるヤツにはわかるんだよ!ボクの凄さが(´∀`)いやはや困っちんぐでゴワスね・・・(照」
事の成り行きを船員達に話す船長。
いつものごとく、今度は何事だと話を聞いていた船員達は、「へぇ〜・・・」とさも興味なさげに持ち場へ戻っていく。
ソラシド「おいこらオマエラ!!!おまえらの船長が褒められたんだぞ!!もうちょっと感動しろ!!」
船員「褒められたってより、ただ大物なのか?って聞かれたダケなんじゃないっすか・・・?」
ソラシド「違わいッこのボケナス!!! 天才と王様が紙一重で見え隠れするこのワタシの凄さに感づいたに決まってるだろう!」
船員「別にそこは紙一重じゃなくてもイイんじゃ・・・。」
バカモノバカモノッと憤怒する船長をなだめる船員1。
そんなやりとりをしているウチに、空の雲行きが怪しくなっていった。
船員「船長、なんだか雲行きが怪しくなってきやしたぜ。」
ソラシド「うむ・・・ネェ・・・これは前々から思っていたんだけど・・・」
珍しく真剣な顔で船員に語りかけるソラシド船長。
船員も、滅多にみせない船長の真剣な顔に、何事かとゴクリと喉を一つ鳴らし、耳を傾ける。
船員「な、なんでございやしょう・・・」
怪しくなってきたこの天候に、何か関係があるのでは・・・と一瞬そんな事を考えた船員に、
ソラシド「・・・そろそろ・・・ワタシのサインを考える時がきたのではないか!?!?」
船員「あんたは真剣に何を考えてんだ何を!!」
天候とはまるで関係ない、いや、むしろ天候のことなど、たぶんまったく耳に入っていない船長に、またかとガックリする船員達。
ソラシド「こう・・・芸術的で・・・天才と王様なニオイがプンプンするサインを考えないといけないでゴワスね・・・」
船員「そんなの作ってどうするんですかい・・・。その前に、本気で雲行きが怪しくなってきやしたぜ。」
芸術的なサインにウーンウーンと悩む船長の頭上では、先ほどよりもさらにドンヨリとした雲が空を覆っていた。
船員「こりゃぁ荒れるかもしれねぇですよ。一嵐きそうだ。船長、どっかの島に船をよせたほうがいいんじゃないっすかね。」
ソラシド「うむ、荒れ狂うサインもまた良し。」
船員「違う、サインの話じゃない、サインの。」
天候ですぜ!!!!と叫ぶ船員を尻目に、
ソラシド「うるさいでゴワスね!!!まったく人が真剣に悩んでいるときに何事でゴワスか!!!」
船員「何事もなにも嵐がきそうなんですよ!!このバカ船長!!!」
ソラシド「あっオマエ船長に向かってバカっていったな!!!バカって!!!バカって言ったほうがバーカッ(#`皿´)!!! 」
船員「ドコのガキの理屈だアンタは!」
と、船上で言い争ってる間にも、ますます雲行きは怪しくなるばかり。
そしてとうとう、ポツポツ雨が降ってきた。
船員「こりゃあ早くしねぇと。雷まで鳴ってやがる。」
ソラシド「ふ、そんなもの、この天才を神が認めた祝福の光と思えばよろしかろう。」
と、強気な顔で微笑んでみせるソラシド船長。
船員「言ってることはワケわからねぇが・・・なんかカッコイイですぜ・・・。」
ふふふ、だろう?と、何やら紙にサラサラとペンを走らせるソラシド船長。
ソラシド「できた!!!!コレが神をも祝福するスンバラシーぃソラシド船長のサインだぁーー!!!!!だぁー!!だぁー!だぁー!」
と、その瞬間、

天が本当にソラシド船長の声に反応したかのように、一筋の光が。
そして次の瞬間

船員「大変だぁああああ!!!雷が船長の掲げたサインと船長に落ちたぁああああ!!」
消化活動にバタバタと走る船員。
燃えるソラシド船。
そこには、
ソラシド「あ、荒れ狂う・・・サイン・・・も・・・また・・・・よ・・・し・・・。」
黒こげになった船長が天を仰いでいたんだとか・・・。
完
昔のSSでこんなプチショートストーリーを書いてしまいました。
ほんとゴメンナサイ。
真面目に日記書かなくてゴメンナサイ。
天候は晴れ。
いつものように、マッタリとその海の上を漂流する、ソラシド船長と船員達がおりました・・・。
とある街にフラリと立ち寄ったときに、ソラシド船長は街の商人に、突然こんなことを言われました。

もちろんこんなことを言われた船長は、いつものごとく鼻高々、意気揚々と船に戻り、さっそく船員達に自慢したのでありました。
ソラシド「というわけだ(゚∀゚)!!わかるヤツにはわかるんだよ!ボクの凄さが(´∀`)いやはや困っちんぐでゴワスね・・・(照」
事の成り行きを船員達に話す船長。
いつものごとく、今度は何事だと話を聞いていた船員達は、「へぇ〜・・・」とさも興味なさげに持ち場へ戻っていく。
ソラシド「おいこらオマエラ!!!おまえらの船長が褒められたんだぞ!!もうちょっと感動しろ!!」
船員「褒められたってより、ただ大物なのか?って聞かれたダケなんじゃないっすか・・・?」
ソラシド「違わいッこのボケナス!!! 天才と王様が紙一重で見え隠れするこのワタシの凄さに感づいたに決まってるだろう!」
船員「別にそこは紙一重じゃなくてもイイんじゃ・・・。」
バカモノバカモノッと憤怒する船長をなだめる船員1。
そんなやりとりをしているウチに、空の雲行きが怪しくなっていった。
船員「船長、なんだか雲行きが怪しくなってきやしたぜ。」
ソラシド「うむ・・・ネェ・・・これは前々から思っていたんだけど・・・」
珍しく真剣な顔で船員に語りかけるソラシド船長。
船員も、滅多にみせない船長の真剣な顔に、何事かとゴクリと喉を一つ鳴らし、耳を傾ける。
船員「な、なんでございやしょう・・・」
怪しくなってきたこの天候に、何か関係があるのでは・・・と一瞬そんな事を考えた船員に、
ソラシド「・・・そろそろ・・・ワタシのサインを考える時がきたのではないか!?!?」
船員「あんたは真剣に何を考えてんだ何を!!」
天候とはまるで関係ない、いや、むしろ天候のことなど、たぶんまったく耳に入っていない船長に、またかとガックリする船員達。
ソラシド「こう・・・芸術的で・・・天才と王様なニオイがプンプンするサインを考えないといけないでゴワスね・・・」
船員「そんなの作ってどうするんですかい・・・。その前に、本気で雲行きが怪しくなってきやしたぜ。」
芸術的なサインにウーンウーンと悩む船長の頭上では、先ほどよりもさらにドンヨリとした雲が空を覆っていた。
船員「こりゃぁ荒れるかもしれねぇですよ。一嵐きそうだ。船長、どっかの島に船をよせたほうがいいんじゃないっすかね。」
ソラシド「うむ、荒れ狂うサインもまた良し。」
船員「違う、サインの話じゃない、サインの。」
天候ですぜ!!!!と叫ぶ船員を尻目に、
ソラシド「うるさいでゴワスね!!!まったく人が真剣に悩んでいるときに何事でゴワスか!!!」
船員「何事もなにも嵐がきそうなんですよ!!このバカ船長!!!」
ソラシド「あっオマエ船長に向かってバカっていったな!!!バカって!!!バカって言ったほうがバーカッ(#`皿´)!!! 」
船員「ドコのガキの理屈だアンタは!」
と、船上で言い争ってる間にも、ますます雲行きは怪しくなるばかり。
そしてとうとう、ポツポツ雨が降ってきた。
船員「こりゃあ早くしねぇと。雷まで鳴ってやがる。」
ソラシド「ふ、そんなもの、この天才を神が認めた祝福の光と思えばよろしかろう。」
と、強気な顔で微笑んでみせるソラシド船長。
船員「言ってることはワケわからねぇが・・・なんかカッコイイですぜ・・・。」
ふふふ、だろう?と、何やら紙にサラサラとペンを走らせるソラシド船長。
ソラシド「できた!!!!コレが神をも祝福するスンバラシーぃソラシド船長のサインだぁーー!!!!!だぁー!!だぁー!だぁー!」
と、その瞬間、

天が本当にソラシド船長の声に反応したかのように、一筋の光が。
そして次の瞬間

ドゴーーーーーーーーン
船員「大変だぁああああ!!!雷が船長の掲げたサインと船長に落ちたぁああああ!!」
消化活動にバタバタと走る船員。
燃えるソラシド船。
そこには、
ソラシド「あ、荒れ狂う・・・サイン・・・も・・・また・・・・よ・・・し・・・。」
黒こげになった船長が天を仰いでいたんだとか・・・。
完
昔のSSでこんなプチショートストーリーを書いてしまいました。
ほんとゴメンナサイ。
真面目に日記書かなくてゴメンナサイ。
2007.03.20
王様からの手紙。
2007.03.06
おさしみぶりです!!王様ですYO!!!
みなさん、こんぬづわ(・∀・)
&おしさしぶりでゴザイマス!!!
海の女ソラシドこと、ネタ師こと、王様でございます!!!!
いやー、早いもので、まともな航海をしたのが、半年ぐらい前になるんですねぇ〜。
王様リアルでイロイロあったり、ドタバタして、なかなかコチラにもどってくる機会がございませんでした(;´∀`)
ちょこちょこ覗いてくださっていた方もいるみたいで、申し訳ない気持ちと、嬉しい気持ちのミックスベジタブルです!!!
ありがとうございます!
そしてタダイマーヽ(*´Д`)ノ
はてさて、ご存知の方もいらっしゃる事かと思いますが、こちらではまだ報告していなかったので、知らない方もいるかなぁということで、今日はソラシドさんの今後の予定を!!!
なんとソラシドさん!!!
3月でネット一旦終了なのです(;´∀`)
いやぁ〜その、4月から航空自衛隊いっちゃおっかなみたいな(;´∀`)
ので、ネット環境がまったくないところへ旅立ちますので、引退という形ではないのですけど、なが〜〜〜い休止期間になるかもしれません。
ええ、もうここで出会った素晴らしい数多くの皆様と離れるのは、とてもザンネンなのですが・・・
自衛隊に⊂二二二( ^ω^)二⊃ ブーン してきますヽ(*´Д`)ノ♪
髪の毛バサーリ切らなければならないのが、チョットあれなんですけどね・・・モウ諦めてますが・・・。
そんなわけで、半月という短い間ですけども、こっちのブログも復活させて、なるべく更新して旅立とうと思います!!
最期までみなさんどうぞヨロシコお願いします!!!
そして久々に昨日か一昨日ぐらい、やっと大航海課金しました!
ログインした瞬間、みなさまわざわざTellなどでお声をかけていただきまして、大変ありがとうございます(;´∀`)
ちょっと数が多くて、一人一人の方に、あっさりとしたアイサツで終わってしまって申し訳なかったのですが・・・王様元気です!!!
そして王様の兄者、マゾジーことあおじーの家でマッタリしてますと、

ななんと、ミス・マロヌーさんと、エデンさんが、わざわざ駆けつけてくださいました。
ぬへへー、ご足労ありがとうございましたーヽ(*´Д`)ノ♪
その行動力に感服でございます!
そして二人とも、ワタクシめの復帰を大変喜んでくださいました。
どのぐらい喜んでくださってくれたかというとっ

感動しすぎて寝てる?^∀^;;;;;

大変おちゃめなマロヌーさんでございました。
そしてコノ後、半ば強制的にスカイプでのトークが繰り広げられ、大変濃い〜〜時間をすごさせていただきましたw
深夜ダッタケド(;´∀`)
スカイプでみなさんと生で話しながら、話題に上がっていたのがコレ。
がんばれ浦島太郎
もう、ほんとコレは、深夜なのに、しかも今、ソラシドさんのねーちゃんが二人目の子供を生み、実家に戻ってきてスグ隣で甥っ子たちが寝てるなか、爆笑してしまいますた・・・。
スカイプで、ただただ、ひたすらワタシの笑い声ばかりで、ホント申し訳ないと思っておりまsss(;´Д`)
このスピード感!テンポ!セリフ回し!!
完璧です!!!
面白かったwwww
コレのほかのシリーズもめちゃ面白そうなので、全部じっくり一人で見直そうと思います。
笑った後は、まったり海にでも出ようと思います!!!
そいではみなさん、次の更新でー(・∀・)ノ
&おしさしぶりでゴザイマス!!!
海の女ソラシドこと、ネタ師こと、王様でございます!!!!
いやー、早いもので、まともな航海をしたのが、半年ぐらい前になるんですねぇ〜。
王様リアルでイロイロあったり、ドタバタして、なかなかコチラにもどってくる機会がございませんでした(;´∀`)
ちょこちょこ覗いてくださっていた方もいるみたいで、申し訳ない気持ちと、嬉しい気持ちのミックスベジタブルです!!!
ありがとうございます!
そしてタダイマーヽ(*´Д`)ノ
はてさて、ご存知の方もいらっしゃる事かと思いますが、こちらではまだ報告していなかったので、知らない方もいるかなぁということで、今日はソラシドさんの今後の予定を!!!
なんとソラシドさん!!!
3月でネット一旦終了なのです(;´∀`)
いやぁ〜その、4月から航空自衛隊いっちゃおっかなみたいな(;´∀`)
ので、ネット環境がまったくないところへ旅立ちますので、引退という形ではないのですけど、なが〜〜〜い休止期間になるかもしれません。
ええ、もうここで出会った素晴らしい数多くの皆様と離れるのは、とてもザンネンなのですが・・・
自衛隊に⊂二二二( ^ω^)二⊃ ブーン してきますヽ(*´Д`)ノ♪
髪の毛バサーリ切らなければならないのが、チョットあれなんですけどね・・・モウ諦めてますが・・・。
そんなわけで、半月という短い間ですけども、こっちのブログも復活させて、なるべく更新して旅立とうと思います!!
最期までみなさんどうぞヨロシコお願いします!!!
そして久々に昨日か一昨日ぐらい、やっと大航海課金しました!
ログインした瞬間、みなさまわざわざTellなどでお声をかけていただきまして、大変ありがとうございます(;´∀`)
ちょっと数が多くて、一人一人の方に、あっさりとしたアイサツで終わってしまって申し訳なかったのですが・・・王様元気です!!!
そして王様の兄者、マゾジーことあおじーの家でマッタリしてますと、

ななんと、ミス・マロヌーさんと、エデンさんが、わざわざ駆けつけてくださいました。
ぬへへー、ご足労ありがとうございましたーヽ(*´Д`)ノ♪
その行動力に感服でございます!
そして二人とも、ワタクシめの復帰を大変喜んでくださいました。
どのぐらい喜んでくださってくれたかというとっ

感動しすぎて寝てる?^∀^;;;;;

大変おちゃめなマロヌーさんでございました。
そしてコノ後、
深夜ダッタケド(;´∀`)
スカイプでみなさんと生で話しながら、話題に上がっていたのがコレ。
がんばれ浦島太郎
もう、ほんとコレは、深夜なのに、しかも今、ソラシドさんのねーちゃんが二人目の子供を生み、実家に戻ってきてスグ隣で甥っ子たちが寝てるなか、爆笑してしまいますた・・・。
スカイプで、ただただ、ひたすらワタシの笑い声ばかりで、ホント申し訳ないと思っておりまsss(;´Д`)
このスピード感!テンポ!セリフ回し!!
完璧です!!!
面白かったwwww
コレのほかのシリーズもめちゃ面白そうなので、全部じっくり一人で見直そうと思います。
笑った後は、まったり海にでも出ようと思います!!!
そいではみなさん、次の更新でー(・∀・)ノ
2006.12.18
へい、ゆー。
へい、YOU、CANできないなら、脳内FLYしちゃいな。
どうも、結局DOLにまったくログインできていないソラシドです。
最近イロイロ過去を振り返る事が多々ありまして、DOLでのSSの思いでも振り返ってみました。
人生に疲れているソラシドさんが、見つけた、自分がバットトリップしている瞬間。

コレが兄色に染まる瞬間。
そしてもう一つ、人がバットトリップする「瞬間」を、ワタシは捉えていた。

ぷしゅ。
この浮世離れした角度、まさに魂の解放。
あぁ・・・ハヤクわたしも楽になりたい。(遠目&より目)














