2008.08.06
ハイスクールパラノイアと出版
こんにちわみなさん。
今宵も蒸し暑苦しい夜をおすごしでしょうか、おすごしでしょう、やってらんねwwww
ソラシドです\(^o^)/
またもや週一でしかログインしてないという、夏のいたずらの仕業なわけですが。
メール等を海の中でわざわざ下さった方々、運よくお会いできることをサマージャンボの当選確率なみに期待してお待ちしておりますでゴワスすすs^^;;;;
テキトーでサーセンwwwww
前回の日記で公言したとおり、王様学校へ入学するのまきまきをチラっとお送りします。
2008.08.02
王様だからね。
前回の日記、多くのコメントみなさん本当にありがとうございます!!
あれから、夏風邪ひいてくたばってた

ソラシドです^∀^v
いやぁ夏風邪がこんなに陰湿で長引くやろうだとは思ってませんでした・・・。
しかし、「夏風邪は王様がひく」って昔から言うから 仕方ない。
受け入れましょう、この試練。
そんなわけで、前回の更新から今日まで、
ログイン数、2回。
トータル接続時間 さぁんじゅっぷんヽ(´Д`*)ノ♪(世界のナ○アツ風に。
すばらしい復帰となりましたね。
ゲームは一日15分☆
今時小学生でもそんなこと言われないですよね。
じゃあ幼稚園児でいいですよもう
王様だから問題なしです。
しかし、体調崩して短いログインの間にも、



多くの皆様から暖かいTell
そして、

街中での突然の叫び。
そうだった・・・大航海は近くにいなくても、どこの町にいるか表示されるんでしたね・・・。
びっくりしすぎて、一人何もないところで、お辞儀してしまいました。
シャウト機能なんて懐かしすぎです・・・

だから玉子じゃないですよ^^;;;;;;;;;;;
善良な一般市民の方々が誤解するじゃありませんか・・・。
ぽまえらはまったくホントにもう^^;;;;

この黄金の輝きを放つ王様マントと、

きゅーてぃ王様にはかかせないカボチャパンツ
どっからどうみても勇気と気品に満ちた王様です。
このようなヤリトリも懐かしいな〜と、そうおもったソラシドです。
この夏時間をみつけては、じっくり海を堪能し、ゆっくりと復帰することにします(´Ω`)v
そんなわけで、次回予告。

王様、学校へ入学する。の巻き。
みんな夏風邪には気をつけるでゴワスよ!!
あれから、夏風邪ひいてくたばってた

ソラシドです^∀^v
いやぁ夏風邪がこんなに陰湿で長引くやろうだとは思ってませんでした・・・。
しかし、「夏風邪は王様がひく」って昔から言うから 仕方ない。
受け入れましょう、この試練。
そんなわけで、前回の更新から今日まで、
ログイン数、2回。
トータル接続時間 さぁんじゅっぷんヽ(´Д`*)ノ♪(世界のナ○アツ風に。
すばらしい復帰となりましたね。
ゲームは一日15分☆
今時小学生でもそんなこと言われないですよね。
じゃあ幼稚園児でいいですよもう
王様だから問題なしです。
しかし、体調崩して短いログインの間にも、



多くの皆様から暖かいTell
そして、

街中での突然の叫び。
そうだった・・・大航海は近くにいなくても、どこの町にいるか表示されるんでしたね・・・。
びっくりしすぎて、一人何もないところで、お辞儀してしまいました。
シャウト機能なんて懐かしすぎです・・・

だから玉子じゃないですよ^^;;;;;;;;;;;
善良な一般市民の方々が誤解するじゃありませんか・・・。
ぽまえらはまったくホントにもう^^;;;;

この黄金の輝きを放つ王様マントと、

きゅーてぃ王様にはかかせないカボチャパンツ
どっからどうみても勇気と気品に満ちた王様です。
このようなヤリトリも懐かしいな〜と、そうおもったソラシドです。
この夏時間をみつけては、じっくり海を堪能し、ゆっくりと復帰することにします(´Ω`)v
そんなわけで、次回予告。

王様、学校へ入学する。の巻き。
みんな夏風邪には気をつけるでゴワスよ!!
2008.07.22
復活の予兆。(埃(広告)落とし)の巻き。
ゴホッ
ゴホゴホッ・・・
|ω´)ソ〜・・・
|ロ´;)・・・!?
一年以上更新してないのに、カウンターのHIT数が13万いってるでゴワス・・・Σ(`ロ´;)
この記事を一番に見つけてくれるのはダレかな・・・
きっとダレも気づかないんだろうな・・・
リューヘーは元気だろうか・・・・我がいとしの船員たちは何をしてるんだろうか・・・
何より・・・船は何のってたんだろうか。
風が呼んでいる。
帰ろう、あの海へ。
広く、果てしない、あの壮大なネタワールドへ。
王様ここにこっそり復活を宣言します。
(´∀`)v ィェィィェィ
ゴホゴホッ・・・
|ω´)ソ〜・・・
|ロ´;)・・・!?
一年以上更新してないのに、カウンターのHIT数が13万いってるでゴワス・・・Σ(`ロ´;)
この記事を一番に見つけてくれるのはダレかな・・・
きっとダレも気づかないんだろうな・・・
リューヘーは元気だろうか・・・・我がいとしの船員たちは何をしてるんだろうか・・・
何より・・・船は何のってたんだろうか。
風が呼んでいる。
帰ろう、あの海へ。
広く、果てしない、あの壮大なネタワールドへ。
王様ここにこっそり復活を宣言します。
(´∀`)v ィェィィェィ
2007.03.25
ドタバタな最後。
いよいよ、明日出発です。
みなさんと、次にお会いできる日は、まったく想像がつかないわけですが、この最後の日を今は・・・
やっべぇえええええええ!!
引越しの準備おわってねぇーーー!!!
アーーーーーーーーーーーーーッ!!!!!
と、大変、感傷に浸っているワケであります。
先日ワタクシなんかのために、わざわざ「おがたまたろう」様が開いてくださったラジオ特番にも、当日3時間も遅刻するわで、ほんと、生きててごめんなさい、生まれてきてごめんなさい。
でも、暖かいミナサマに、あのように送りだされてワタシは幸せ者であります。
本当にありがとうございました!
とりあえず、最後の一区切りとなります、今日のこのブログを、時間に追われながら焦って書いております。
ほんと、最後までこんなんでスンマセン。
ネタ女は一度出家いたします。
みなさんには、これからも良い風が吹き、良い航海になることを心より願っております。
それでは、またw
P.S
ソラシドはmixiもやっているのですが、最近大航海の方たちに、なぜか発見されはじめました。
mixiの話は商会の方と近しい人にしか言った記憶がなかったのですが、わたしのネタ臭さが、どうやら文章にでているらしいので、見つけやすいそうです。
日記という形式で更新するのはこれからmixiだけになるのですが、もちろんリアル事しか書いておりませんが、それだけでも構わないという方はどうぞそちらを閲覧ください。
苗字は「一休」名前は「さん」でドコかにいます。
みなさんと、次にお会いできる日は、まったく想像がつかないわけですが、この最後の日を今は・・・
やっべぇえええええええ!!
引越しの準備おわってねぇーーー!!!
アーーーーーーーーーーーーーッ!!!!!
と、大変、感傷に浸っているワケであります。
先日ワタクシなんかのために、わざわざ「おがたまたろう」様が開いてくださったラジオ特番にも、当日3時間も遅刻するわで、ほんと、生きててごめんなさい、生まれてきてごめんなさい。
でも、暖かいミナサマに、あのように送りだされてワタシは幸せ者であります。
本当にありがとうございました!
とりあえず、最後の一区切りとなります、今日のこのブログを、時間に追われながら焦って書いております。
ほんと、最後までこんなんでスンマセン。
ネタ女は一度出家いたします。
みなさんには、これからも良い風が吹き、良い航海になることを心より願っております。
それでは、またw
P.S
ソラシドはmixiもやっているのですが、最近大航海の方たちに、なぜか発見されはじめました。
mixiの話は商会の方と近しい人にしか言った記憶がなかったのですが、わたしのネタ臭さが、どうやら文章にでているらしいので、見つけやすいそうです。
日記という形式で更新するのはこれからmixiだけになるのですが、もちろんリアル事しか書いておりませんが、それだけでも構わないという方はどうぞそちらを閲覧ください。
苗字は「一休」名前は「さん」でドコかにいます。
2007.03.21
ソラシド船長と船員!
どこまでも続く果てしない海は、今日も穏やか。
天候は晴れ。
いつものように、マッタリとその海の上を漂流する、ソラシド船長と船員達がおりました・・・。
とある街にフラリと立ち寄ったときに、ソラシド船長は街の商人に、突然こんなことを言われました。

もちろんこんなことを言われた船長は、いつものごとく鼻高々、意気揚々と船に戻り、さっそく船員達に自慢したのでありました。
ソラシド「というわけだ(゚∀゚)!!わかるヤツにはわかるんだよ!ボクの凄さが(´∀`)いやはや困っちんぐでゴワスね・・・(照」
事の成り行きを船員達に話す船長。
いつものごとく、今度は何事だと話を聞いていた船員達は、「へぇ〜・・・」とさも興味なさげに持ち場へ戻っていく。
ソラシド「おいこらオマエラ!!!おまえらの船長が褒められたんだぞ!!もうちょっと感動しろ!!」
船員「褒められたってより、ただ大物なのか?って聞かれたダケなんじゃないっすか・・・?」
ソラシド「違わいッこのボケナス!!! 天才と王様が紙一重で見え隠れするこのワタシの凄さに感づいたに決まってるだろう!」
船員「別にそこは紙一重じゃなくてもイイんじゃ・・・。」
バカモノバカモノッと憤怒する船長をなだめる船員1。
そんなやりとりをしているウチに、空の雲行きが怪しくなっていった。
船員「船長、なんだか雲行きが怪しくなってきやしたぜ。」
ソラシド「うむ・・・ネェ・・・これは前々から思っていたんだけど・・・」
珍しく真剣な顔で船員に語りかけるソラシド船長。
船員も、滅多にみせない船長の真剣な顔に、何事かとゴクリと喉を一つ鳴らし、耳を傾ける。
船員「な、なんでございやしょう・・・」
怪しくなってきたこの天候に、何か関係があるのでは・・・と一瞬そんな事を考えた船員に、
ソラシド「・・・そろそろ・・・ワタシのサインを考える時がきたのではないか!?!?」
船員「あんたは真剣に何を考えてんだ何を!!」
天候とはまるで関係ない、いや、むしろ天候のことなど、たぶんまったく耳に入っていない船長に、またかとガックリする船員達。
ソラシド「こう・・・芸術的で・・・天才と王様なニオイがプンプンするサインを考えないといけないでゴワスね・・・」
船員「そんなの作ってどうするんですかい・・・。その前に、本気で雲行きが怪しくなってきやしたぜ。」
芸術的なサインにウーンウーンと悩む船長の頭上では、先ほどよりもさらにドンヨリとした雲が空を覆っていた。
船員「こりゃぁ荒れるかもしれねぇですよ。一嵐きそうだ。船長、どっかの島に船をよせたほうがいいんじゃないっすかね。」
ソラシド「うむ、荒れ狂うサインもまた良し。」
船員「違う、サインの話じゃない、サインの。」
天候ですぜ!!!!と叫ぶ船員を尻目に、
ソラシド「うるさいでゴワスね!!!まったく人が真剣に悩んでいるときに何事でゴワスか!!!」
船員「何事もなにも嵐がきそうなんですよ!!このバカ船長!!!」
ソラシド「あっオマエ船長に向かってバカっていったな!!!バカって!!!バカって言ったほうがバーカッ(#`皿´)!!! 」
船員「ドコのガキの理屈だアンタは!」
と、船上で言い争ってる間にも、ますます雲行きは怪しくなるばかり。
そしてとうとう、ポツポツ雨が降ってきた。
船員「こりゃあ早くしねぇと。雷まで鳴ってやがる。」
ソラシド「ふ、そんなもの、この天才を神が認めた祝福の光と思えばよろしかろう。」
と、強気な顔で微笑んでみせるソラシド船長。
船員「言ってることはワケわからねぇが・・・なんかカッコイイですぜ・・・。」
ふふふ、だろう?と、何やら紙にサラサラとペンを走らせるソラシド船長。
ソラシド「できた!!!!コレが神をも祝福するスンバラシーぃソラシド船長のサインだぁーー!!!!!だぁー!!だぁー!だぁー!」
と、その瞬間、

天が本当にソラシド船長の声に反応したかのように、一筋の光が。
そして次の瞬間

船員「大変だぁああああ!!!雷が船長の掲げたサインと船長に落ちたぁああああ!!」
消化活動にバタバタと走る船員。
燃えるソラシド船。
そこには、
ソラシド「あ、荒れ狂う・・・サイン・・・も・・・また・・・・よ・・・し・・・。」
黒こげになった船長が天を仰いでいたんだとか・・・。
完
昔のSSでこんなプチショートストーリーを書いてしまいました。
ほんとゴメンナサイ。
真面目に日記書かなくてゴメンナサイ。
天候は晴れ。
いつものように、マッタリとその海の上を漂流する、ソラシド船長と船員達がおりました・・・。
とある街にフラリと立ち寄ったときに、ソラシド船長は街の商人に、突然こんなことを言われました。

もちろんこんなことを言われた船長は、いつものごとく鼻高々、意気揚々と船に戻り、さっそく船員達に自慢したのでありました。
ソラシド「というわけだ(゚∀゚)!!わかるヤツにはわかるんだよ!ボクの凄さが(´∀`)いやはや困っちんぐでゴワスね・・・(照」
事の成り行きを船員達に話す船長。
いつものごとく、今度は何事だと話を聞いていた船員達は、「へぇ〜・・・」とさも興味なさげに持ち場へ戻っていく。
ソラシド「おいこらオマエラ!!!おまえらの船長が褒められたんだぞ!!もうちょっと感動しろ!!」
船員「褒められたってより、ただ大物なのか?って聞かれたダケなんじゃないっすか・・・?」
ソラシド「違わいッこのボケナス!!! 天才と王様が紙一重で見え隠れするこのワタシの凄さに感づいたに決まってるだろう!」
船員「別にそこは紙一重じゃなくてもイイんじゃ・・・。」
バカモノバカモノッと憤怒する船長をなだめる船員1。
そんなやりとりをしているウチに、空の雲行きが怪しくなっていった。
船員「船長、なんだか雲行きが怪しくなってきやしたぜ。」
ソラシド「うむ・・・ネェ・・・これは前々から思っていたんだけど・・・」
珍しく真剣な顔で船員に語りかけるソラシド船長。
船員も、滅多にみせない船長の真剣な顔に、何事かとゴクリと喉を一つ鳴らし、耳を傾ける。
船員「な、なんでございやしょう・・・」
怪しくなってきたこの天候に、何か関係があるのでは・・・と一瞬そんな事を考えた船員に、
ソラシド「・・・そろそろ・・・ワタシのサインを考える時がきたのではないか!?!?」
船員「あんたは真剣に何を考えてんだ何を!!」
天候とはまるで関係ない、いや、むしろ天候のことなど、たぶんまったく耳に入っていない船長に、またかとガックリする船員達。
ソラシド「こう・・・芸術的で・・・天才と王様なニオイがプンプンするサインを考えないといけないでゴワスね・・・」
船員「そんなの作ってどうするんですかい・・・。その前に、本気で雲行きが怪しくなってきやしたぜ。」
芸術的なサインにウーンウーンと悩む船長の頭上では、先ほどよりもさらにドンヨリとした雲が空を覆っていた。
船員「こりゃぁ荒れるかもしれねぇですよ。一嵐きそうだ。船長、どっかの島に船をよせたほうがいいんじゃないっすかね。」
ソラシド「うむ、荒れ狂うサインもまた良し。」
船員「違う、サインの話じゃない、サインの。」
天候ですぜ!!!!と叫ぶ船員を尻目に、
ソラシド「うるさいでゴワスね!!!まったく人が真剣に悩んでいるときに何事でゴワスか!!!」
船員「何事もなにも嵐がきそうなんですよ!!このバカ船長!!!」
ソラシド「あっオマエ船長に向かってバカっていったな!!!バカって!!!バカって言ったほうがバーカッ(#`皿´)!!! 」
船員「ドコのガキの理屈だアンタは!」
と、船上で言い争ってる間にも、ますます雲行きは怪しくなるばかり。
そしてとうとう、ポツポツ雨が降ってきた。
船員「こりゃあ早くしねぇと。雷まで鳴ってやがる。」
ソラシド「ふ、そんなもの、この天才を神が認めた祝福の光と思えばよろしかろう。」
と、強気な顔で微笑んでみせるソラシド船長。
船員「言ってることはワケわからねぇが・・・なんかカッコイイですぜ・・・。」
ふふふ、だろう?と、何やら紙にサラサラとペンを走らせるソラシド船長。
ソラシド「できた!!!!コレが神をも祝福するスンバラシーぃソラシド船長のサインだぁーー!!!!!だぁー!!だぁー!だぁー!」
と、その瞬間、

天が本当にソラシド船長の声に反応したかのように、一筋の光が。
そして次の瞬間

ドゴーーーーーーーーン
船員「大変だぁああああ!!!雷が船長の掲げたサインと船長に落ちたぁああああ!!」
消化活動にバタバタと走る船員。
燃えるソラシド船。
そこには、
ソラシド「あ、荒れ狂う・・・サイン・・・も・・・また・・・・よ・・・し・・・。」
黒こげになった船長が天を仰いでいたんだとか・・・。
完
昔のSSでこんなプチショートストーリーを書いてしまいました。
ほんとゴメンナサイ。
真面目に日記書かなくてゴメンナサイ。















